東印郡山青果
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更新日 2013-04-01
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古い社名のようですが
 

東印ロゴマーク 青果物流通という、コンピュータのリアルタイム情報が不可欠のトレンディな業態にしては、何てふるい名前だと思われるかもしれません。
でも、最先端情報業だからこそ私たちは、市場の人間くささを大切にしてゆきたいのです。 大体、青果物そのものが、さんさんとふりそそぐ太陽、清冽な水、豊かな大地の恵み。 それを生かすも殺すも、人間の情熱やひたむきな汗。 どんなビジネスの根っこにも人間がいる。そんな私どもの考え方が「東印」にあらわれています。 人間がすべての東印です。


創業の精神
 

ナマの人間がナマのものを扱う いっしょうけんめいやんないと どっちも腐っちゃうよ
私どもの仕事は、青果物流通の理想的なメカニズムを創造してゆくことにあります。 たんに産地から送られてくる青果物を、送られるままにセリにかけ、値を付け、買受人に流すといった単純なものでは、ほんとうの市場とはいえない。 消費者ニーズ、産地の状況、生産者の要望を把握しながら、青果物の安定供給を図り、消費と生産とのよりよい流通を築いてゆく、 それが東印郡山青果株式会社の目指すものです。


かんたんに言うと、東印の仕事の面白さは、ナマの人間がナマのものを扱う、この一瞬に感動、感激があり、仕事人としての満足、 生きがいがあると私は社員にいつも言っています。 だからより努力しないと、いいものを送り出せないよ、と。


モノづくりから売りの仕組みや現場づくりまで一貫してトータルに取組んでゆくほんものの市場機能を存分に果たし、 「青果といえば東印」と言われる会社をめざして、もっとがんばってゆきたい。 未来への新しい挑戦は、すでに始まっています。


  創業者 故 大河原 和夫
会社概要・沿革
■ 会社概要
【社名】 東印郡山青果株式会社
【所在地】 福島県郡山市富久山町久保田太郎殿前2番地
【設立】 昭和45年4月法人設立
【社長】 大河原宏之
【資本金】 2,400万円
【営業内容】 生鮮野菜、果実及び一般食料品の卸売、貸ビル業、倉庫業、店舗経営
【従業員】 男性 16 名 / 女性 6 名

■ 沿革
[ 明治5年 ] 青果卸問屋として創業
[ 大正14年 ] 郡山駅前に支店開設
[ 昭和23年 ] (有)大河原商店として法人組織化
[ 昭和45年 ] 郡山市地方卸売市場開設と同時に(有)大河原商店の青果卸売部門が独立、東印郡山青果(株)として発足
[ 昭和63年 ] 年商50億を突破。地方拠点卸売市場として組織確立を図る。
トレーサビリティシステム導入
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